イメージ写真8

人事・労務のリスク

企業にとって人材は最重要財産です。
企業に対する愛社精神を高め、貢献意欲を高めるには、労使の信頼関係が重要となってきます。

従業員の死亡保障(団体定期保険 等)
在職中の死亡時に死亡退職金(またはその一部)にあてます。
特に、就労中の死亡や、過労死の場合、遺族に速やかに死亡退職金や弔慰金を支払う事が、のちのちの遺族との紛争を避ける効果が大きくなってきます。
就業中のケガや事故に対する保障(労災保険、団体傷害保険 等)
就労中の事故、ケガに対する保障です。正社員のみならず、パート・アルバイト、派遣社員に対しても責任が発生します。
労災認定を待たずに、速やかに保障金を支払う方が良いでしょう。その後の労働争議に発展する可能性が少なくなるでしょう。
従業員の病気リスクに対する保障(団体医療保険、団体ガン保険、健康保険上乗せ保険 等)
在職中の長期入院などに対する保障。福利厚生制度として準備し、従業員の会社に対する帰属心向上等、、モラルアップに結びつけます。
近年、業務中のストレスに起因する病気に対しては、会社としても責任を問われるケースが増えてきています
海外出張・海外駐在員の安全確保
従来からの、赴任先での事故、病気に対する保障の他に、テロ等による誘拐リスクも増えてきています。

▲TOPへ戻る

HOME > 法人のお客様 > 人事・労務のリスク